【川越市】ドローンに手軽に触れ合える♪ 河川敷に新フィールドがオープン!【COEDO DRONE FIELD】

今回は川越市内に新たに魅力的な施設がオープンしたという情報です。
この号外NET川越市に情報をお寄せいただきました↓

※2026年2月16日のメール/ドローンマニア様より(一部を抜粋)
本日、川越市的場にあるサバイバルゲーム場の『H.E.A.D.S川越』に隣接する土地に、新たに『小江戸ドローンフィールド』が誕生したそうです。これからドローンの資格取得にチャレンジしたい方や、川越で安全に飛ばせる場所を探している方にとっては注目の新スポットになりそうです。

なるほど、ドローン関連の情報ですね。
2026年2月にオープンの『小江戸ドローンフィールド』
ドローンといえば以前は民間資格しかありませんでしたが、2022年12月に国家資格の免許制度がスタートしました。
資格があれば「手に職」ということになりますし、気になっている方は多いでしょう。
今回の情報のポイントは「株式会社エコーステーションが運営する『小江戸ドローンスクール』が新たなドローン飛行訓練フィールド『小江戸ドローンフィールド(COEDO DRONE FIELD)』を開設した」ということです。
『小江戸ドローンスクール』は2024年3月に東武東上線&JR川越線・川越駅の西口を出てすぐのところにオープンしました(関連記事はこちら)。
今はそちらが事務所となっていてドローンの販売などをしていますが、スクールは少し離れた場所で行っているそう。下の写真は川越駅のすぐ近くの事務所の外観と販売しているドローンの一部です(現在のスクールの場所も川越駅西口の近く/下の地図を参考のこと)。
2026年2月にオープンの『小江戸ドローンフィールド』

2026年2月にオープンの『小江戸ドローンフィールド』

また、今回、オープンの『小江戸ドローンフィールド』は住所でいうと川越市的場の入間川の河川敷にあります(下の写真は2026年2月17日に現地で撮影しました)。
2026年2月にオープンの『小江戸ドローンフィールド』

『小江戸ドローンフィールド』は次のような特徴があるそうです。

  1. 国家資格を見据えた実技試験対策が可能
  2. 初心者でも安心して学べる安全管理を徹底した飛行環境
  3. 資格取得後も継続的にスキルを磨ける【定期練習会】を実施

なお、2026年2月27日には『COEDO DRONE FIELD』にてドローン練習会を予定しているそう(有料イベント/詳細はこちら)。
資格取得コースや『COEDO DRONE FIELD』の詳しい情報は『小江戸ドローンスクール』の公式サイトにてご確認願います。
ドローンマニア様、情報をお寄せいただき、ありがとうございます。
『小江戸ドローンスクール』はこちら↓

2026年2月16日にオープンした『小江戸ドローンフィールド』はこちら(『H.E.A.D.S川越』に隣接)↓

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